| 2012/03/20 |
Japan APT 会員 MBTI認定ユーザーの皆様へ 会員の皆様には、ますますご活躍のこととお慶び申し上げます。 本日、Japan‐APT会報「MBTI ニューズレター№16」が発行されました。 本号よりWeb版となり、Japan‐APT会員専用ホームページ上にて、いつでも閲覧いただけます。 まずは、「MENBERS ONLY」をクリックして、会員専用ページからアクセスしてください。 アクセス方法の分からない方は、JapanAPT事務局あてお尋ねください。 また、Japan‐APT会員専用ページには、ニューズレターのほか、継続学習開催予定も掲載され、Web上からのお申込みも可能となっておりますので、何卒ご活用いただければと存じます。 【お問合わせ先】 Japan‐APT事務局(03-5367-3181、mbti@japan-apt.org ) |
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| 2011/12/08 |
JPPより、『MBTIへのいざない――ユングの「タイプ論」の日常への応用』、1月上旬刊行決定。 詳細はこちら→ |
| 2011/12/05 | 会員用ページに日本MBTI協会からのお知らせを掲載いたしました。 |
| 2011/12/02 |
年末年始休業のお知らせ平素より、格別のご厚誼をいただき、御礼申し上げます。さて、Japan‐APTでは下記の期間を年末年始休業とさせていただきますので、 何卒よろしくお願い申し上げます。 【年末年始休業期間】12月29日(木)~1月4日(水)※1月5日(木)より通常業務となります。 |
| 2011/10/19 | 11/5(土)Japan‐APT第4回大会中止のお知らせ(会員用ページに移動します) |
| 2011/03/31 |
TKI &MBTI特別セミナー開催延期のお知らせ
来る7月2日(土)に開催を予定しておりました「TKI&MBTI特別セミナー」 |
| 2011/03/07 | 継続学習、およびSTEPIIトレーニング講座のお申込みがWebサイトからできるようになりました。 |
| 2010/11/18 | 会員用サイトを更新しました(Japan-APT第3回大会発表内容掲載) |
| 2010/11/15 | Japan‐APT第3回大研修会は盛況のうちに終了いたしました。 ご参加いただいた会員の皆さまのご協力に感謝申し上げます。 |
| 2010/08/05 | 会員専用ページを公開致しました。(会員専用ページはこちら) |
| 2010/04/28 | Japan-APTホームページをリニューアルいたしました。 |
Japan-APT(Japan Association for Psychological Type)は、米国のMBTIユーザー団体である APT(Association for Psychological Type)の日本支部として、日本におけるMBTIの倫理的普及を目的に認定ユーザーの交流団体として設立された認定ユーザーによる団体です。
米国APTとは、米国心理学会(American Psychological Association)とNBCC(National Board of Certified Counselors)が正式に認定している学会で、日本支部は、MBTI有資格者のプロフェッショナル団体(職能団体)として、機関紙の発行や、大会、認定ユーザー同士の交流会などを開催しております。
また、MBTIのフィードバックを有益にするためには、認定ユーザーはみな、継続的に学び続けることが義務付けられておりますことから、日本MBTI協会と協働してさまざまなフォロー研修や、倫理勉強会、スタディーセッション継続学習を展開し、毎回、学ぶことに熱心な多くの認定ユーザーが参加し、互いに研鑽しあいながら、自らの高めることおよび学びを深めるための体系だった継続教育システムを展開しております。
そのため、日本における認定ユーザーは、全員この当団体に属していること義務であり、当団体の正会員であるということが正式なMBTIの有資格者としての証となります。
MBTI(エムビーティーアイ:Myers-Briggs Type Indicator)は、個人をタイプに分類したり、性格を診断したりすることが目的ではありません。回答した個人一人ひとりが、自分の心を理解し、自分をより生かすための座標軸として用いることを最大の目的にしています。そのために、原版の開発には20年以上の期間をかけて研究開発されただけでなく、現在出版されている世界規格の諸外国の MBTIも、それぞれの国のMBTIエキスパートといわれる心理学者や臨床心理士ら、専門家の手によって、長い年月をかけて、それぞれの国の文化にあわせたかたちで国際規格に基づいて研究開発されたうえで出版されています。
MBTIが、他の心理検査と大きく違うところは、検査結果はあくまでもきっかけに用い、一定の訓練を受けたMBTIの専門家といわれる人たち(MBTI認定ユーザー)の支援を受けながら、MBTIに回答した本人が、自分についての洞察を深め、自分のベストフィットタイプ(もっともしっくりくるタイプ)を見つけ出す過程(プロセス)そのものを重視しているところです。要するに、結果だけでなくそれをきっかけに自分の理解を深めていくプロセスがあってはじめて有益になる検査ですから、検査というより、メソッドというほうが近いといえます。
日本では、このMBTIメソッドが2000年から正式に導入されはじめ、現在では900名を超える有資格者が誕生、総勢10万人以上の人がフィードバックを受けています。日本でも、このMBTIの有益性は、諸外国と同様、さまざまな分野で急速に認められ始めています。
詳しくはこちらをご参照ください。
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